
レプロナイザーの…
「電圧」や「ワット数」は?
風量(風速)は??

ナイス質問です!!
それでは…
このブログで…
「レプロナイザーの仕様」
について、見ていきましょう。
このブログでは…
レプロナイザー(各モデル)の…
これらを比較していきます。
このブログを書いているのは…
こんな人↓↓↓
レプロナイザーの「種類」は?
レプロナイザーの仕様
(電圧やワット数)をチェックする前に…
まずは…
「レプロナイザーの種類」
を確認しておきましょう。
現在…
販売されている…
レプロナイザーは…
5種類↓↓↓
追記
2025年10月
4D-plusがリニューアルしました。
「◯D-plus」の数字が大きいほど…
グレードが高く
価格も高くなっていきます。
| 税抜 | 税込 | |
|---|---|---|
| 3D-plus | 42,000円 | 46,200円 |
| 4D-plus | 55,000円 | 60,500円 |
| 7D-plus | 72,000円 | 79,200円 |
| 27D-plus | 102,000円 | 112,200円 |
| 107D-plus | 152,000円 | 167,200円 |
ちなみに…
レプロナイザーは…
「約2年ごと」に新型が登場しています。
この周期から行くと…
次の新作(おそらく907D)は…
2026年10月くらいが予想されます。
「レプロナイザーの種類の違い」を…
もっと詳しく知りたい
という人は…
こちらのブログをどうぞ↓
レプロナイザーの「ワット数」は?
さて…
このブログの本題です。
レプロナイザー(各モデル)の…
「ワット数」がこちら↓
| 3D-plus | 1,200W |
| 4D-plus | 1,200W |
| 7D-plus | 1,200W |
| 27D-plus | 1,200W |
| 107D-plus | 1,200W |
全て「1200W」です。
一般的な家庭用ドライヤーは…
1200Wくらいが多いですが…
プロ(業務)仕様だと…
1500Wくらいも普通です…
ということで…
レプロナイザーのワット数は…
プロ仕様の割には…
意外に低いです。
「ワット数」が高いと電気代が高い?
じゃあ…
ワット数が高いとどうなるの?
って話しですが…。
このような、可能性があります。↓
電気代に関しては…
誤差の範囲かと思いますが…
対応しているワット数を超えて…
ドライヤーを使うと…
コンセント(?)洗面台(?)
が故障してしまう可能性があります。
僕の家は
「1200W」まで対応でした。
(ギリギリ…。笑)

まずは…
自分の家のコンセントが…
「何ワットまで対応しているか?」
確認してください。
レプロナイザーの「電圧」は?
続いて…
「電圧」について。
レプロナイザー(各モデル)の電圧は…
| 3D-plus 4D-plus(旧型) | AC 100V 50/60Hz |
| 4D-plus(新型) 7D-plus 27D-plus 107D-plus | AC 100~240V 50/60Hz |
日本の電圧は
「100V(ボルト)」なので…
の2種類は
「国内使用」は問題ないです。
ただし…
海外の電圧は…
「220V – 240V」くらいが多いので…
海外で使用することができません。
対して…
の3種類は…
「100~240V」の電圧に対応していて…
ほとんどの国や地域で使うことができます。
ということで…
国内でしか使わない
→「3D」か「旧4D」
海外でも使いたい
→「新4D」「7D」「27D」「107D」
この中から、選ぶようにしましょう。
レプロナイザーは持ち運びに向かない?
ちなみにですが…
レプロナイザーは…
「持ち運び」には向いていません。
その理由は…
現行のレプロナイザーは…
すべて「折りたたみNG」ですし…
重さも…
かなり重いです…。


これらは、少しだけ軽い(コンパクト)ですが…
それ以外のモデルはかなり重めです。
ちなみに「107D」は
値段は「15万円」を超えています…。w
(こんな高級ドライヤーを海外へ持っていくのは怖すぎる…。笑)
ぶっちゃけ…
持ち運びが多いなら…
「リファドライヤー」の方が良いかも…。笑
この2つのリファドライヤーは…
というわけで…
持ち運びが多い人は…
リファドライヤーも検討しても良いかも。
レプロナイザーの「風量(風速)」は?
次は…
レプロナイザーの「風量」について
レプロナイザーは、全モデル…
3段階(弱・中・強)で、風量の調整が可能です。↓↓↓

レプロナイザーの…
風速を表す数値は見つかりませんでしたが…
ぶっちゃけ…
どれも爆風です。
一般家庭用としてはもちろん…
プロ(美容室で使う)としても十分すぎるほどの風量です。
しいて言うなら…
モーターが小型でパワフルになった
「107D」が1番速乾性がUPしています。
温度も高めで「超速乾」
そもそも、ドライヤーの…
「速乾性」を決める要素は2つ
ですが…
レプロナイザーは…
温度が高め(ちょうど良い)ので…
業務用ドライヤーの中でも…
速乾性が高いです。
クセも伸びやすいので…
ブローをしたい人にもオススメです。

逆に…
温度が低めのドライヤーが良い人は…
やっぱり…
リファドライヤーがオススメです。笑
リファドライヤーの高性能モデル
「BX」もありかも…。
レプロナイザーは「割引」がない!?
最後に…
「レプロナイザーの買い方」
について、サクッと紹介します。
というのも…
レプロナイザーは…
「割引がない」ことで有名です。
とはいえ…
買い方しだいでは…
かなりお得にゲットすることもできます!!
レプロナイザーを「安く買う方法」
さっそくですが…
結論から。
レプロナイザーを…
お得にゲットしたいなら…
これらの…
「通販サイト」で買うのがオススメです。
そして…
重要なポイントはこちら↓↓↓
この3つがうまくいけば…
レプロナイザーが…
半額以下も狙えるかも…。
ちなみに…
「レプロナイザーを安く買いたい」
となったら…
を思いつく人もいるかもですが…
これらの店舗では…
などのリスクが高いので…
オススメしません。


上でお伝えした
「通販サイトのセールとポイント」
を活かしまくる方法で…
お得にレプロナイザーをゲットしましょう。
この方法について…
もっと詳しく知りたい人は…
こちらをチェックしてください。↓↓↓
【まとめ】自分に合う「レプロナイザー」をゲットしよう
今回は…
レプロナイザーのモデル別に…
を比較してきました。
ぶっちゃけ…
レプロナイザーの「風量」は…
どれを選んでも全く問題ないくらい…
「爆風(速乾)」です。笑
あとは…
などを考慮して…
「自分にとってベストな1台」
を選んでください。
まだ、欲しいグレードが決まってない人は…
こちらのブログもどうぞ↓
下のリンクから…
各通販サイトの
がチェックできます。↓


















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