
「レプロナイザー」って
折りたたみ出来る?
持ち運びしたいんだけど…

ナイス質問です!!
それでは…
レプロナイザーの折りたたみ
(持ち運び)について
解説していきます。
このブログでは…
これらについて、解説します。
このブログを書いているのは…
こんな人↓↓↓
現行レプロナイザーは「5種類」
まずは…
「レプロナイザーの種類」
をおさらいしておきましょう。
現在、販売されている…
レプロナイザーは…
5種類あります。↓
追記
2025年10月
4D-plusがリニューアルされています。
それぞれの価格がこちら↓
| 税抜 | 税込 | |
|---|---|---|
| 3D-plus | 42,000円 | 46,200円 |
| 4D-plus | 55,000円 | 60,500円 |
| 7D-plus | 72,000円 | 79,200円 |
| 27D-plus | 102,000円 | 112,200円 |
| 107D-plus | 152,000円 | 167,200円 |
なかなかのお値段です…。
について…
もっと知りたい…
そんな人は…
こちらの記事もどうぞ↓
ちなみに…
レプロナイザーは…
約2年周期で新作が発売されています。
| 3D -plus | 4D -plus | 7D -plus | 27D -plus | 107D -plus |
![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
| 2016年 12月 | 2019年 1月 | 2020年 12月 | 2022年 10月 | 2024年 10月 |
この周期で言うと…
次の新作(おそらく907D)の発売は…
2026年10月くらいと予想されます。
レプロナイザーは「折りたたみ」できない!?
さて…。
このブログの本題です。
残念ながら…
現在…
販売されている…
レプロナイザーは…
全モデル
折りたたみできません。
「折りたたみ可能」なレプロナイザーは発売する?
もちろん、これから先…
折りたたみ可能なレプロナイザー
が登場する可能性はあります。
「107D-plus」が…
レプロナイザー史上初めて…
軽量化したように…

次の新作「907D」は…
折りたたみ出来るくらいコンパクトになるかも…?
(あくまでも予想です。)
レプロナイザーには「国内モデル」と「海外対応」がある
「レプロナイザーの持ち運び」において…
非常に重要になるのが…
「海外対応」について。
実は…
レプロナイザーは
に分かれています。
それぞれ…
国内専用
→3D、旧4D旧
海外対応
→新4D、7D、27D、107D
リニューアル前後の「4D(新・旧)」が分かれ目になってます。
| 3D | 4D (旧) | 4D (新) | 7D | 27D | 107D |
![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
| ← | 国内専用 | 海外対応 | → | → | → |
ということで…
レプロナイザーを…
海外でも使いたい人は…
【新4D、7D、27D、107D】
この4種類から選ぶ必要があります。
レプロナイザーは「持ち運び」に向かない?
レプロナイザーは…
持ち運び用には、あまりオススメしません…
その理由は…
「折りたたみできない」
というのは、上でも紹介しましたが…
ぶっちゃけ…
レプロナイザーは重さも重いです。↓
| 3D | 4D (旧) | 4D (新) | 7D | 27D | 107D |
![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
| 約744g | 約750g | 約631g | 約785g | 約795g | 約740g |
「27D-plus」は…
かなり重めです…。w

高性能なので…
ある程度は仕方ないですが…
一般的な家庭用ドライヤーは…
500〜600gくらいなので…
よく持ち運びする人にとっては…
レプロナイザーは微妙かも?
また…
(値段が値段なだけに)
盗まれたり、壊れたりするのも怖いです…。
持ち運びしたいなら「107D」か「新4D」がオススメ?
現行版レプロナイザーで…
1番軽いのが「新4D」
『約631g』です。
その次は…
「107D-plus」
『約740g』です。
値段は1番高い
(15万円超えw)ですが…
「性能と軽さを重視」なら…
「107D-plus」を選択するのが良いかも…
コスパ重視なら間違いなく「新型4D」です。
「レプロナイザーの選び方(種類の違い)」については、こちらもどうぞ↓
レプロナイザーの最適な「持ち運び方」は?
どうしても…
「レプロナイザーを持ち運びしたい」
という人のために…
「最適な持ち運び方」を紹介します。
さっそくですが…
レプロナイザーを…
持ち運びする際のポイントは…
ドライヤーは精密機器のため…
衝撃に弱く、少しぶつけただけでも…
故障してしまうことも…。
そもそも…
飛行機に乗るとき…
コンセント式のドライヤーは
どちらも可能ですが…
レプロナイザーは
「預入れ荷物」に入れるのはNGです。
(海外とかだと、ぶん投げられます。w)
タオルなど、柔らかい布などで、包み…
必ず「機内持込み」をしましょう。
高級な「レプロナイザー」だからこそ…。
しっかり対策しながら持ち運びしてください。
「折りたたみ」したいなら『リファドライヤー』もオススメ
お伝えしたとおり…
今のところ…
レプロナイザーは(全モデル)
折りたたみできません。
それでも…
「どうしても、折りたたみしたい」
(もしくは持ち運びしたい)のであれば…
リファドライヤーの
コンパクトモデルもオススメです。
| S+ | スマートW |
![]() | ![]() |
| 軽量 コンパクト | 海外対応 |
国内専用だけど…
超軽量・コンパクトモデルの
「S+(エスプラス)」
海外でも使える
「スマートW(ダブル)」
これらは、折りたたみも可能ですし…
重さも(レプロナイザーと比較して)
かなり軽いです。
| リファドライヤー S+ | 約495g |
| リファドライヤー スマートW | 約520g |
| レプロナイザー 107D | 約740g |
| レプロナイザー 3D | 約744g |
| レプロナイザー 4D | 約750g |
| レプロナイザー 7D | 約785g |
| レプロナイザー 27D | 約795g |
折りたたみすると…
手の上に乗るくらい、超コンパクトです。

(画像は旧型スマートですが、サイズ感はほぼ同じです。)
「レプロナイザー」と「リファドライヤー」の比較は、こちらで解説してます。↓
【結論】レプロナイザーは折りたたみ不可(家での使用がオススメ)
今回は…
レプロナイザーは折りたたみ出来る?
という件について、解説しました。
レプロナイザーは…
折りたたみできませんし…
重さも重いので…
ぶっちゃけ…
持ち運びには向いていません。笑
これから先…
折りたたみ可能なレプロナイザーが登場する可能性もありますが…
「絶対、折りたたみ式がいい」という人は…
「リファドライヤー」など…
他メーカーのドライヤーを選択しましょう。
レプロナイザーの
は、こちらからもチェック可能です。
↓↓↓


























コメント